2008年3月23日

庭球三田会総会と卒業生送別会



OBOG現役が一同となり記念撮影


卒業生と共に


インディアンウェルズ準決勝では、フェデラーがフィッシュにストレートセットで敗れる波乱が起きました。ボトムハーフからはジョコビッチが決勝進出し、確実に成長しています。
ウィルス性の病気に冒されていたフェデラーに対して、ナダルは350ポイント差、ジョコビッチは1200ポイント差です。ソニーエリクソンオープンでフェデラー、ジョコビッチ、ナダルがどんなプレーを見せるのかに注目です。

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