広州より帰国
広州時間朝5時にオフィシャルホテルを出発。タクシー運転手に対して行き先を深圳国境と伝えたにも関わらず、行き方が分からないのに出発し迷いに迷って違うタクシーに移らされる。その時間ロス1時間。そのタクシー運転手に対しても深圳空港か深圳国境か伝わらず、最後は、広州→的士(タクシー)→深圳→的士→香港と漢字で書いたら収束。しかし、時間を相当にロスして深圳国境に到着。そこで乗り合いバスに乗り換えて香港空港に着いたのがフライト出発45分前。ぎりぎりでした。改めて移動のタフさを体感した帰国でした。添田豪選手はこのあと、デ杯フィリピン戦に向けて合宿を経て日曜日にマニラ入りです。今回の新たな経験は必ず生きると確信しています。













