2007年12月21日

慶應チャレンジャーの特集


今月号のスマッシュ、T・Tennisでは慶應チャレンジャーを特集記事として取り上げてもらっています。テニス専門誌により取り上げ方に格差はありますが、大変有難いことです。


朝7時から練習に励む女子部員


慶応義塾大学の銀杏並木は銀杏が枯れて冬の様相です

コメント

慶應にチャレンジャーを見に行ったのは、私にとって,とても大きな思い出です。あんなに近くで,選手のすばらしいプレーを見れて、本当にうれしかったです。いちょう並木を通り抜けて、木々に囲まれた階段を下りていくと、選手たちが,戦っている。最高でした。

明けましておめでとうございます。
慶應チャレンジャーは観戦させていただいた我々にとってもとても素晴らしいものでした。来れて良かったと色づき始めた銀杏並木を高揚したまま駅に向かいました。途中聞こえてくる音色が心地良かったのですがそれは会社員からストリートミュージシャンとして転身された方のサックスの生演奏でした。その優しい音色に聴き入り何とも言えない心地良さに浸った後、帰路に着きました。皆一生懸命日々を過ごしている、自分も頑張らなければいけないと思いました。正直申し上げてプレーヤーの方々の名前も覚え始めたばかりですが先日の全日本選手権、平日夕刻センターコートのエンド席で感じた以上に選手の事を近く感じました。息遣いが聞こえるくらい。緊張感も。そんな中での精神力の強さも。
本当に本当に素晴らしかったです。情報誌の記事にテンポの良さと心地良い打球音・・・等載っていて会場中皆そう思ったに違いないとつくづく思いました。昨日発売された情報誌の完全燃焼への挑戦、及び他の慶應チャレンジャーの記事を見ました。
心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。

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